受賞?出版等

人文学部卒業生の森田雄司さんが、「-Nikon Presents- Vertical Movie Award 2026」の一般部門に選出


人文学部卒業生でドキュメンタリー映像作家の森田雄司さんによる作品『父と鯉のぼり』が、“縦型動画の代名詞”となる映像作品を決めるアワード「-Nikon Presents- Vertical Movie Award 2026」の一般部門に選出されました。おめでとうございます!
 
「-Nikon Presents- Vertical Movie Award」は、株式会社ニコンイメージングジャパンと、日本最大級の映像制作Tipsサイト「Vook」を運営する株式会社Vookが共同で開催するもので、SNSの普及により時代のスタンダードとなった縦型動画を募集し、その象徴となる作品を決定する縦型動画アワードです。
5回目の実施となる今回は、五感に響くあらゆる出来事を表す言葉「PULSE—心動く瞬間—」をテーマに、一般部門とOne Scene部門にて作品を募集。厳正なる審査を経て、25点の映像作品がノミネートされました。
公式サイトでは、森田雄司さんによる作品『父と鯉のぼり』をはじめ、ノミネートされた映像作品の縦型動画が公開されています。ぜひご覧ください。
 

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